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コーヒーサーバーの人気おすすめ10選!本当においしいコーヒーを作れるものをご紹介!

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コーヒーサーバーの人気おすすめ10選!本当においしいコーヒーを作れるものをご紹介!

自宅で手軽にコーヒータイムを楽しみたいという方は多いのではないでしょうか?

そんなときに欠かせないアイテムが「コーヒーサーバー」です。

コーヒーサーバーはドリッパーとセットのタイプやカラフェタイプなど、様々な種類があり、それぞれ楽しみ方も異なります。

初心者の方はどれを選んでいいのか、迷うこともあるでしょう。

今回は、コーヒーサーバーの種類にはどのようなものがあるのか、あなたに合ったコーヒーサーバーの紹介をしていきます。

目次

コーヒーサーバーの種類

コーヒーサーバーの種類

自宅でコーヒーを楽しむために必要不可欠なコーヒーサーバーは、大まかに以下の3種類があります。

  • サーバー単体タイプ
  • サーバーとドリッパーがセットのタイプ
  • カラフェタイプ

コーヒー初心者やドリッパーを持っていないという方は、購入してすぐに使用することができるため、サーバーとドリッパーが一体化した「カラフェタイプ」がおすすめです。

一方、ドリッパーをすでに持っている方や、サーバーやドリッパー一つ一つにこだわりたいという方には「サーバー単体タイプ」がおすすめです。

ここでは3種類のコーヒーサーバーがどのようなものなのか、おすすめの理由を解説していきます。

サーバー単体タイプ

サーバー単体タイプのコーヒーサーバーは、ペーパードリップなどの抽出方法で淹れたときに抽出されるコーヒーを受け止めるための容器となります。

材質は、ガラス製のものが一般的に多いですが、陶器製のタイプやステンレス製のタイプのものもあります。サーバー単体タイプは材質により、特徴が異なりますので、それぞれ解説します。

ガラスタイプ

ガラスタイプのコーヒーサーバーは、電子レンジやコンロの直火で温めなおすことのできるタイプの商品も数多く販売されており、いつでも温かいコーヒーを気軽に楽しむことができます

しかし、ガラス製のため、割れてしまうことやヒビが入ることがありますので、取り扱いに注意する必要があります。

陶器タイプ

陶器タイプは、保温性が高く、陶器ならではのおしゃれなデザイン性を持ったものが多いので、インテリアとしてもキッチンを彩ってくれることでしょう。

一方で、サーバーの中身が見えにくく、温め直すことができないため、デザインにこだわりたい方におすすめです。

ステンレスタイプ

ステンレスのコーヒーサーバーは、ガラス製や陶器製のコーヒーサーバーのように割れる心配がないので、長期的に使えるというメリットを備えています。

また、大容量保存ができるものが多いので、大人数でコーヒーを楽しむときにも非常に重宝することでしょう。

ただし、他のタイプに比べて価格が高いものが多いので、長く利用したい方におすすめです。

サーバーとドリッパーのセットタイプ

サーバーとドリッパーのセットタイプは、ドリッパーを持っていない人でもすぐにコーヒーを楽しむことができるのが特徴的なコーヒーサーバーです。

セットタイプのメリットは、デザインに統一があり、収納が楽な点でしょう。

注意したい点は、別のドリッパーを利用したいときなど、後からドリッパーを新しく購入する場合は、サイズが合わない場合もあるため、サイズを確認した上で購入する必要があります。

コーヒー初心者の人も手軽に楽しむことができるのでおすすめなタイプです。

カラフェタイプ

カラフェタイプのコーヒーサーバーとは、コーヒーサーバーとドリッパーが完全に一体化したタイプのものです。

砂時計を思わせるフラスコのような外観をしていることが特徴的です。

セットタイプとの違いは、サーバーとドリッパーが一体化しているかという点です。セットタイプでは、コーヒーサーバーとドリッパーをセットで購入することができますが、あくまで、別々の器具です。

そのため、一体化しているカラフェタイプは後からドリッパーのみ購入してもサーバーを別に購入しなければいけませんので注意が必要です。

こちらもドリッパーとコーヒーサーバーのどちらも持っていない人やコーヒー初心者の人がすぐに本格的なコーヒーを手軽に楽しむことができるものになります。

コーヒーサーバーの選び方

コーヒーサーバーの選び方

前の項では、コーヒーサーバーの種類について3種類を紹介してきました。

では、実際に自分に合ったコーヒーサーバーの選ぶポイントとは何なのかを考えていきましょう。

コーヒーサーバーの種類

最初のコーヒーサーバーを選ぶポイントは、用途や目的に合った種類かどうかという点でしょう。

初めてならセットタイプか、カラフェタイプ

コーヒーサーバーを初めて購入する方や、まだコーヒーサーバーもドリッパーも持っていない人におすすめしたいのは、「セットタイプ」もしくは「カラフェタイプ」のコーヒーサーバーになります。

これらのタイプのコーヒーサーバーは、購入後すぐに使用することができるのが最大のメリットと言えるでしょう。

こだわるなら単体タイプ

それぞれコーヒーサーバーもドリッパーも自分好みのものを選びたいなど、カスタマイズ製を重視している人におすすめしたいのは、サーバー単体タイプになります。

デザインが豊富なので自分のお気に入りのデザインを楽しむことができ、インテリアや置き道具としても楽しむことができるでしょう。

また、コーヒードリッパーにもこだわりたいという方は、こちらの「コーヒードリッパーのおすすめ15選」をぜひご覧ください。

コーヒーサーバーの素材

コーヒーサーバーの素材を考えることも、コーヒーサーバーの種類を選ぶための近道となるでしょう。

自分の普段の用途に適していると思った材質のものを選んでいくと良いでしょう。

ガラス製

コーヒーサーバーの中で最も一般的なものが、ガラス製のコーヒーサーバーになります。

ガラス製は耐熱効果のあるものが多いので、温めなおしを行なうことができます。

また、すっきりとしたデザインが多いこのガラス製は、あらゆるお部屋やキッチンのインテリアにも自然に溶け込むことができます。

一方で、破損しやすいものでもありますので、その点は注意する必要があります。

とはいえ、他の材質の物と比較すると、価格が安くリーズナブルなので手軽に手に入れることができます

ステンレス製

ステンレス製のコーヒーサーバーの最大の特徴が高い保温性になります。

コーヒーは温めなおすことにより、どうしても味に劣化が生じてしまいます。

しかし、ステンレス製のコーヒーサーバーでは、コーヒーの温度を長時間保温・保冷することができるため、味の劣化や風味の変化を抑えることができます

そのため、時間をかけてゆっくりとコーヒーを楽しみたいという方にはおすすめの素材となっています。

また、耐久性にも優れており、ガラス製のように落としても割れる心配はないので、長期間使用し続けたい方にもおすすめです。

魔法瓶タイプ

保冷・保温効果に優れた魔法瓶タイプは、長時間の温度維持をすることができるため、コーヒーをゆっくりと楽しみたい人におすすめです。

ステンレス同様、落としても割れないのも安心なポイントです。

容量も、手軽なサイズのものから大容量なサイズのものまでとりそろっているので、自分のライフスタイルに合ったサイズのものを選ぶと良いでしょう。

温め直すなら電子レンジ対応がおすすめ

朝に大量のコーヒーを作って、昼や夜まで飲みたいという人には、温め直しができる電子レンジ対応のコーヒーサーバーがおすすめです。

耐熱ガラス製のコーヒーサーバーであっても、電子レンジに対応していないコーヒーサーバーもあるので、購入の際に注意しましょう

コーヒーサーバーの容量

一度に淹れる量で決めよう

コーヒーサーバーの選び方のポイントとして、一度にどれくらいの量を淹れるかも検討した上で選択していくと良いでしょう。

コーヒーサーバーには、1~2人分程度の手軽なサイズから大人数でも楽しめる大容量サイズとサイズは様々です。

1人や少人数で使うのか、家族や来客と使うことが多いのかを想定して選ぶと安心でしょう。

 【迷ったらこれ!】コーヒーサーバーのおすすめメーカー3選

 【迷ったらこれ!】コーヒーサーバーのおすすめメーカー3選

ここまでで、コーヒーサーバーの種類やその選び方について解説しました。

しかし、コーヒーサーバーには開発・販売元のメーカーの種類も様々あり、どのメーカーのものがよいのかと迷う人もいるでしょう。

ここでは、初心者でも間違いないというような、コーヒー器具メーカーとして特に有名な3社を厳選して紹介していきます。

ハリオ(HARIO)

ハリオ(HARIO)は東京都に本社を構える日本国内で唯一の耐熱ガラスメーカーです。

コーヒーサーバーは勿論、ガラスの急須などのガラス食器を主に開発しており、グッドデザイン賞も多数受賞している実績がある信頼できるメーカーです。

そんなHARIOはコーヒー界での定番アイテム、円錐形のスパイラル状になったコーヒードリッパーである「HARIO V60」を開発しています。

ハリオのコーヒーサーバーも言わずもがなおすすめの商品です。

カリタ(Kalita)

カリタ(Kalita)は、神奈川県に本社を構える大手コーヒー機器総合メーカーです。

2019年に創業60周年を迎えた老舗のメーカーでもあります。

カリタで有名なのはウェーブドリッパーという三つ穴構造の「カリタ式」と呼ばれるコーヒードリッパーで多くの人から愛されている商品になります。

メリタ(Melitta)

メリタ(Melitta)はドイツに本社を構えるコーヒー機器の総合メーカーです。

創業者であるメリタ・ベンツがペーパードリップシステムを発明し、1908年に創業されました。

ペーパーフィルターの生産から始まり、現在では多岐に渡るコーヒー器具の開発・販売に力を入れています。

おすすめコーヒーサーバー10選

おすすめコーヒーサーバー10選

ここまで、コーヒーサーバーの種類や選び方のポイントを紹介してきました。どのようなコーヒーサーバーを選べばよいのかわかった方も多いのではないでしょうか?

ここでは、実際に当サイトでおすすめのコーヒーサーバーを10選に厳選してお届けいたします。

お気に入りのコーヒーサーバーを見つけてみましょう。

①:HARIO ハリオV60レンジサーバー600 クリアXGS-60TB 600ml コーヒーサーバー

おすすめコーヒーサーバー①:HARIO ハリオV60レンジサーバー600 クリアXGS-60TB 600ml コーヒーサーバー
「出典:Amazon

価格:1,990円(税込)

HARIOのV60シリーズに対応したシンプルなデザインのコーヒーサーバーです。

耐熱ガラスタイプのため、レンジにも対応しており蓋をしたままでも手軽温めなおすことも可能です。

蓋には、シリコンパッドがついているので漏れずに安心してコーヒーを注ぐことができる優秀なコーヒーサーバーです。

素的で実用的!

プレゼントした奥さんからのレビューです。
さすがにグッドデザイン賞を受賞しただけのことはあると思いました。
見た目もよければ、もち手の構造、そして何より注ぐ時にまったく滴が
たれないのはさすがだそうです!
うちではもう少し大き目のサーバーが必要だったのですが、それを
差し引いても満点の満足度です。

「出典:楽天

②:HARIO ハリオ V60 コーヒーサーバー 02セット (ブラウン / レッド) VCSD-02CBR / VCSD-02R

おすすめコーヒーサーバー ②:HARIO ハリオ V60 コーヒーサーバー 02セット (ブラウン / レッド) VCSD-02CBR / VCSD-02R
「出典:Amazon」

価格:1,700円(税込)

HARIO独自のスパイラルリブの構造のおかげでネルドリップに近い味わいのコーヒーを淹れることができるコーヒーサーバーとドリッパーのセットタイプどくじです。

このセットを購入することで挽いた豆を手軽にドリップすることができるので初心者の人にもおすすめの商品です。

香り最高!

ずっとハンドドリップでコーヒーを淹れたかったので、このハリオのセットを安く変えて嬉しかったです

コーヒーメーカーに比べると香りの引き立ちは全然違いました!!

「出典:楽天

③:HARIO ハリオ V60 ドリッパー&サーバー一体型 ドリップデカンタ [1~4杯用]【VDD-02B】

おすすめコーヒーサーバー③:HARIO ハリオ V60 ドリッパー&サーバー一体型 ドリップデカンタ [1~4杯用]【VDD-02B】
「出典:Amazon

価格:1,760円(税込)

ドリッパーとコーヒーサーバーが一体になったタイプ。

スタイリッシュに本格的なコーヒーが楽しめます。

このタイプでもHARIO独自のスパイラルリブ構造のため、ネルドリップのような味わいのコーヒーを淹れることができます。

中央のシリコンバンドは取り外して洗うこともできるので衛生的にも安心な商品となっております。

かわいい!

おしゃれなコーヒーサーバーを探してました
みためもおしゃれで女性だったら手を中に突っ込めるのでお掃除も楽です
大満足です

「出典:楽天

④:500ccコーヒーサーバーN/カリタ(Kalita)

おすすめコーヒーサーバー ④:500ccコーヒーサーバーN/カリタ(Kalita)
「出典:Amazon

価格:1,232円(税込)

大手コーヒー器具メーカーKalitaが監修するシンプルで使いやすいガラス製のコーヒーサーバーです。500ccの容量が入るので2~3人分まで淹れることが可能です。王道なデザインのこのコーヒーサーバーは、初心者からプロまでどなたでもお使い頂けるものとなっております。お手入れもしやすい設計となっているので衛生的にも安心ですね。

大切にします!

キャラメル色の陶器のドリッパーとセットで購入しました。
レトロな感じでオシャレです。
最近は主婦に人気の某ドリッパーセットがありますが、カリタの物は素晴らしいです。
実用的だしオシャレです。
長く大切に使いたいと思います。

「出典:楽天

⑤:カリタ コーヒードリッパー ドリッパー 102ロト ブラウン+500mlサーバーN+フィルターセット

おすすめコーヒーサーバー⑤:カリタ コーヒードリッパー ドリッパー 102ロト ブラウン+500mlサーバーN+フィルターセット
「出典:Amazon

価格:2,684円(税込)

王道なガラス製サーバーに陶器製のレトロなデザインのドリッパーがセットになった商品です。フィルターも付属しているので初めての人もすぐにコーヒーを楽しむことができます。カリタ独自の三つ穴方式のドリッパーのおかげでより洗練された本格的なコーヒーを自宅で手軽に味わうことができます。

ドリップが陶器製なので気に入りました!

最近インスタントコーヒーが不味く☕️感じて 自分で本格コーヒーが呑みたいと思い購入しました。

「出典:Amazon

⑥:メリタ Melitta コーヒー ティー サーバー ガラス製 茶こし付き 500ml 4杯用 グラスポット カフェリーナシリーズ MJ-9301

おすすめコーヒーサーバー⑥:メリタ Melitta コーヒー ティー サーバー ガラス製 茶こし付き 500ml 4杯用 グラスポット カフェリーナシリーズ MJ-9301
「出典:Amazon

価格:1,210円(税込)

丸くてコロンとしたシンプルでありながら愛らしいデザインが特徴的な商品となっております。

口は広めに設計されているので、手の大きな男性の方でも洗いやすいのが良いところです。

耐熱ガラスを使用しているので安心して温かいコーヒーを味わうことができます。

安心の安定感

近所でサーバーが手に入らず、他社製品で代用していましたが、メリタのドリッパーとサイズが異なるため安定感がなく、おまけにガラスが薄いので、保温性も心もとなく、容量も少なめと、すべてにおいて不一致。

やはり同じメーカーのもの同士が一番だと実感しています。

ちなみに、メリタのドリッパーでムラしながら淹れるコーヒーの味がお気に入りです。

「出典:Amazon

⑦:HARIO(ハリオ) コーヒーサーバー600 オリーブウッド 実用容量600ml VCWN-60-OV

おすすめコーヒーサーバー⑦:HARIO(ハリオ) コーヒーサーバー600 オリーブウッド 実用容量600ml VCWN-60-OV
「出典:Amazon

価格:3,200円(税込)

手持ちと蓋にオリーブウッドを使用した暖かみのあるデザインは、あらゆるインテリアに溶け込むでしょう。600ccの容量が入るので3~4人分のコーヒーを淹れることができます。

側面には目盛りも印字されており、しっかりと量を確認しながら淹れることができるのも安心なポイントですね。

気に入っています

木のハンドルがナチュラルな感じで気に入っています。

届いたばかりの頃、蓋の開け閉めがしづらかったのですが、使っていくうちに問題なく開け閉めできるようになりました。

「出典:Amazon

⑧:HARIO (ハリオ) V60 保温ステンレスサーバー 600 ホワイト VHS-60W

おすすめコーヒーサーバー⑧:HARIO (ハリオ) V60 保温ステンレスサーバー 600 ホワイト VHS-60W
「出典:Amazon

価格:2,436円(税込)

HARIOのステンレス製のコーヒーサーバーです。

ステンレス製なので保温製に優れており、ゆっくりと優雅なコーヒータイムを楽しむことができます。

デザインもシンプルでキッチンのインテリアにも自然に溶け込むでしょう。

ステンレスならではの耐久性もあり、しっかりとした作りになっているので長く愛用できる商品となっております。

割れない

これまで、いくつもガラス製のコーヒーポットを割ってきました。数年に一度、最長で五年割らなかったものもありますが、いつか必ず割れるという事実から、解放されるだけで大満足です。
急いでいる朝、出かける前に割れた時。
ステンレス製の本製品の購入を決めました。

(ガラス製の物はキッチンが大理石製のため、強く置くだけで簡単に割れてしまうため毎回コルクボードの上に置いて使ってました)

「出典:Amazon

⑨:iwaki(イワキ) 耐熱ガラス ドリップサーバー ブラウン 600ml KT8694-BR

おすすめコーヒーサーバー⑨:iwaki(イワキ) 耐熱ガラス ドリップサーバー ブラウン 600ml KT8694-BR
「出典:Amazon

価格:1,705円(税込)

シンプルなデザインのカラフェタイプのコーヒーサーバーです。耐熱温度が140度までなので安心してコーヒーを淹れることも温めなおすこともできます。

カラフェタイプなのでこれさえあれば本格的なコーヒーを自宅ですぐに楽しむことができます。

価格もリーズナブルなので手に入れやすいのも魅力的ですね。

丈夫で使いやすい

これとペーパーがあればコーヒー飲めるので安いものだ。数年前に買って、今回は2回目。一度持ち手の部材をつけるときに、手が滑って割ってしまいました。

手が滑らなければ割れたりしなかったので、ずっと使えると思います。

食洗機かけられるし、本当お買い得。

「出典:Amazon

⑩:KINTO (キントー) SCS コーヒーカラフェセット 2cups プラスチック 27643

おすすめコーヒーサーバー⑩:KINTO (キントー) SCS コーヒーカラフェセット 2cups プラスチック 27643
「出典:Amazon

価格:2,750円(税込)

取り外しの簡単なカラフェタイプのコーヒーサーバーです。食器洗浄機にも対応しているのが嬉しいポイント。600㏄入るので3~4人分のコーヒーを一度に楽しめるのも魅力のひとつですね。コーヒーの粉を計る計量カップもついているので、すぐにコーヒーを楽しむことができます。

よく考えられている製品

使いやすいし洒落ていて、とても良い製品ですね。
コーヒーを淹れるのが楽しくなりました。

ドリッパーのウケの部品がとても便利。
他のドリッパーやネルを使うときにも流用させてもらってます。
ガラスの薄さのせいで落としたコーヒーの温度が下がるかも?と
心配しましたが、充分暖めてから淹れると特に問題は感じなかったです。

ペーパーはコーノ/HARIOタイプの円すい型フィルターが使用可能。
HARIOだとV60 01サイズ(1〜2杯用)がフィットします。
それより大きいサイズでも、取りあえずの代用は可能です。

サーバーにある印(白丸)はコーヒーカップ2杯分、
サーバーの容量的には3杯くらいは大丈夫です。

「出典:Amazon

まとめ

今回は、コーヒーサーバーの種類から選び方のポイントと実際におすすめのコーヒーサーバーまでを紹介してきました。

喫茶店に行かずとも自宅で手軽に本格的なコーヒーを楽しむためには、コーヒーサーバーは欠かせないアイテムです。

コーヒーサーバーには、王道なシンプルなデザインのものからインテリアにも映えるような洗練されたデザインのものまで様々な種類のものがあります。

是非、自分のお気に入りのコーヒーサーバーを見つけて、コーヒーライフを楽しんでくださいね。

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