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コーヒーキャニスターのおすすめ25選!コーヒーをおしゃれな容器で保存しよう!

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コーヒーキャニスターのおすすめ25選!コーヒーをおしゃれな容器で保存しよう!

コーヒーキャニスターといっても、種類が多くてどれが良いかわかりませんよね。

そもそもコーヒーキャニスターってなんだと思う方もいるかと思います。

そこで今回はコーヒーキャニスターについて、選ぶポイントも含めて紹介しています。

また、おすすめのコーヒーキャニスターについて25個に厳選し紹介しています!

最後まで読めば、あなたにあったコーヒーキャニスターを知ることができますので、ぜひご覧ください。

コーヒーキャニスターとは?

 コーヒーキャニスターとは?

コーヒーキャニスターってそもそも何?という方もいますよね。

コーヒーキャニスターは、簡単にいうとコーヒー豆を保存する容器です。

ここでは、コーヒーキャニスターについて詳しく紹介していきます。

コーヒーキャニスターとは?

コーヒーキャニスターとは、コーヒー豆を保存するための保存容器です。

コーヒーキャニスターを使うと、コーヒー豆の酸化を抑えることができるので、味の鮮度を保つことができます

中には真空で保存できるコーヒーキャニスターもあるそうなので、そもそも酸化させないということもできます。

また、豆だけでなくてコーヒー粉の保存をすることも、コーヒーキャニスターでは可能です。

加えて、コーヒーキャニスターの種類によっては、コーヒーを光から守ることもできますので、劣化を防ぐこともできます。

そのため、コーヒー豆の品種や香りにこだわりがある方は、コーヒーキャニスターを利用すると良いです。

コーヒーキャニスターを使うメリットとは?

コーヒーキャニスターを使うメリットとは?

ここではコーヒーキャニスターを使うメリットを2つ紹介します。

  • コーヒー豆の鮮度を維持できる
  • おしゃれなものはインテリアとしても利用できる

コーヒーキャニスターを使うと、うまく保存をすることができるので、美味しいコーヒーをいつでも楽しめることができます。

コーヒー豆の鮮度を維持できる

コーヒーキャニスターの1番のメリットは、コーヒー豆の鮮度を維持することができることです。

コーヒー豆は外気に触れると酸化してしまいます。そうすると、豆を挽いた時に味が落ちてしまうのです。

そこでコーヒーキャニスターを使うと、コーヒー豆を酸化させずにすみます。

なので、コーヒーの鮮度を維持するためにもコーヒーキャニスターを利用するようにしましょう

おしゃれなものはインテリアとしても利用できる!

コーヒーキャニスターは保存容器だけではなく、インテリアとしても利用することができます

中には、白を基調にした有田焼のコーヒーキャニスターだったり、透明でどの背景にも合うコーヒーキャニスターもあります。

そのためコーヒーキャニスターがインテリアにもなったりするのです。

なので、保存容器というだけでなく、インテリアとしても使えるコーヒーキャニスターを買うといいでしょう

コーヒーキャニスターの選び方

コーヒーキャニスターの選び方

ここでは、コーヒーキャニスターの選び方について紹介します。

コーヒーキャニスターを選ぶ際は、以下の4つを元に選ぶといいです。

  • サイズ
  • 密着性
  • 容器の素材
  • 機能性

サイズで選ぶ!

コーヒー豆を余らせず入れるためにも、コーヒーキャニスターのサイズは大きめがいいでしょう。

具体的には、次の2点を元にコーヒーキャニスターを選ぶようにしてください。

  • 「1ヶ月分」のコーヒー豆が入る大きさがおすすめ!
  • 1日1杯飲むなら「400g」が目安!

1ヶ月分のコーヒー豆が入る大きさがおすすめ!

コーヒーキャニスターを選ぶ際は、1ヶ月分のコーヒー豆が入る程度の大きさのものを選ぶようにしましょう。

コーヒーキャニスターが小さすぎると、せっかく買ってきた豆が入りきらず、酸化が進んでしまいます。

逆に、大容量のコーヒーキャニスターで少量のコーヒー豆しか入っていないと、容器に隙間が増えてしまいます

なので、1ヶ月分のコーヒー豆が入るコーヒーキャニスターを使うようにするといいです。

1日1杯飲むなら400gが目安!

とはいえ、1ヶ月のコーヒー豆の量がわからない方もいますよね。

例えば1日1杯(コーヒー豆12g使用)飲むなら、「400g」入るコーヒーキャニスターがおすすめです。

カルディや100均でもコーヒーキャニスターは手に入るので、近くのカルディに足を運んでみるといいでしょう。

密封性に注目!フタの種類で選ぶ!

コーヒーキャニスターを選ぶ上で、フタの種類も重要です。

密封製がないコーヒーキャニスターだと、空気が入ってきてしまうので、酸化が進んでしまいます。

なので、密封性が高いコーヒーキャニスターを選ぶことは大事なんです。

例えば、コーヒーキャニスターの蓋の裏にシリコンパッキンがついているものなどは、密封性も高いです。

ちなみに100均やカルディでそのようなコーヒーキャニスターを手に入れることができます。

種類が様々!容器の素材で選ぶ!

実はコーヒーキャニスターといっても、容器の素材によって効果が変わってきます

コーヒーキャニスターの素材には、主に以下のようながあります。

  • ガラス製
  • 金属製
  • プラスチック製
  • 木製
  • 陶器製
  • ホーロー製

それぞれのコーヒーキャニスターにはメリット・デメリットがあるので、しっかり比較してから選ぶようにしてください。

ガラス製

ガラス製のコーヒーキャニスターは、透明な容器が多いので中身をすぐ確認できるのがメリットです。

ただし、その分多くの光をコーヒーキャニスターの中に通してしまいます。

なので、日陰のところや遮光性の高いところにコーヒーキャニスターを置くようにしましょう

金属製

金属製のコーヒーキャニスターは、ガラス製と違って遮光性に優れている容器が多いです。

もちろん、密封性に優れているコーヒーキャニスターが多いので、コーヒー豆の酸化や劣化を防ぐこともできます

ただし、におい移りがしやすいところが、金属製のコーヒーキャニスターのデメリットです。

プラスチック製

プラスチック製のコーヒーキャニスターは、手軽に持ち運びができて便利なところがメリットです。

加えて落としても割れることがないので、プラスチック製のコーヒーキャニスターは耐久性にも優れている容器です。

ただし、ガラス製のコーヒーキャニスターと同様、遮光性はあまり良くないです。

できるだけ日陰にコーヒーキャニスターを置くようにしてください。

木製

木製のコーヒーキャニスターは、デザインやインテリアの面で優れている容器が多いです。

加えて木製のコーヒーキャニスターは、湿度を一定に保ってくれ、遮光性にも優れています

なので、インテリアにこだわっていて、機能性の高いコーヒーキャニスターを使いたい方は、木製のコーヒーキャニスターを使うといいでしょう

ただし、木製のコーヒーキャニスターは洗うことができない物が多いです。

かつ、湿気を吸ったりもするので、木製のコーヒーキャニスターを使う場合は、定期的に容器のメンテナンスが必要になります

陶器製

陶器製のコーヒーキャニスターは、素材の質感がよくて長く使い続けることができます

遮光性や密封性が優れているコーヒーキャニスターが多いので、機能の面でも陶器製のコーヒーキャニスターは優秀です。

ただし、陶器製のコーヒーキャニスターは他のコーヒーキャニスターと比べて、容器が割れやすいです。

もしよく物を落としてしまう方であれば、他のコーヒーキャニスターを利用することをおすすめします。

ホーロー製

ホーロー製のコーヒーキャニスターは、遮光性も密封性も高い容器が多いです。

かつ、におい移りもしにくいので、非常に機能性も高いコーヒーキャニスターとも言えます。

唯一デメリットがあるとすれば重いことぐらいですので、できればホーロー製のコーヒーキャニスターを買うことをおすすめします。

機能性で選ぶ!

コーヒーキャニスターを選ぶ際は、機能性で選ぶとよいでしょう。

コーヒーキャニスターの中には、月日がわかるタイマーのようなものがあったり、大火性のあるコーヒーキャニスターもあります。

他にも取手がついていて持ち運びしやすいコーヒーキャニスターなど、機能性の高さは様々です。

機能があるとないとではあった方が便利なので、機能性の高いコーヒーキャニスターを選ぶようにしましょう。

コーヒーキャニスターで保存しておくおすすめコーヒー豆を知りたい方は、こちらの「おすすめコーヒー豆15選!」も併せて御覧ください。

コーヒーキャニスターのおすすめブランド5選!

コーヒーキャニスターのおすすめブランド5選!

ここではおすすめのコーヒーキャニスターについて、5つに厳選して紹介していきます。

  • ニトリ
  • 無印
  • HARIO
  • 野田琺瑯(NODA HORO)
  • ZERO JAPAN

どのコーヒーキャニスターも保存がしっかりできる容器が多いのでおすすめです。

ニトリ

コーヒーキャニスターのおすすめブランド|ニトリ
出典:楽天

ニトリのコーヒーキャニスターは非常にコスパがいいです。

デザインにこだわっていることもあって、インテリアとの相性も良いコーヒーキャニスターをおいています。

なので、初めてコーヒーキャニスターを買おうと思っている方は、ニトリのものを使うと良いでしょう

無印

コーヒーキャニスターのおすすめブランド|無印
出典:公式HP

無印は、手軽に使えて購入しやすいコーヒーキャニスターです。

耐熱機能もあり、電子レンジにも使える保存容器なので、非常に便利なコーヒーキャニスターです。

おまけにプラスチック製のものが多いので、壊れる心配もないのが良いですね。

HARIO

コーヒーキャニスターのおすすめブランド|HARIO
出典:Amazon

HARIOはガラス製品が多く、密閉度が高いコーヒーキャニスターを多く取り扱っています。

加えてデザイン製も高く、インテリアとしてもおすすめのコーヒーキャニスターがおおです。

インテリアを重視している方はHARIOのコーヒーキャニスターを使ってみると良いでしょう。

野田琺瑯(NODA HORO)

コーヒーキャニスターのおすすめブランド|野田琺瑯(NODA HORO)
出典:Amazon

野田琺瑯(NODA HORO)は、先ほど紹介したホーロー製のもので、非常に密封性が高いコーヒーキャニスターです。

白を基調としていて、デザインにも優れているので、インテリアにも使えます。

おまけにコンパクトなので、置き場にあまり困らないコーヒーキャニスターです。

ZERO JAPAN

コーヒーキャニスターのおすすめブランド|ZERO JAPAN
出典:Amazon

ZERO JAPANは、スタイリッシュで使い勝手の良いコーヒーキャニスターを多く取り扱っています。

白以外にもいろんな色を取り扱っており、それぞれ集めるだけでも楽しいコーヒーキャニスターです。

ただし、主にガラス製のコーヒーキャニスターが多いので、取り扱いには注意してください。

コーヒーキャニスターのおすすめ25選!

コーヒーキャニスターのおすすめ25選!

ここから、おすすめのコーヒーキャニスターについて25個紹介していきます。

気になったものがあれば、ボタンから詳細を御覧ください。

①ZEROJAPAN

コーヒーキャニスターのおすすめ①ZEROJAPAN
出典:Amazon

価格:2,420円

光を通さない陶器が特徴のコーヒーキャニスターです。

密封性が高いコーヒーキャニスターなので、素材を長期間保有することができるのが大きなメリットです。

サイズ18.01 x 11.61 x 10.9 cm
重さ1.61 ポンド
容量800cc
素材ステンレススティール
フタの特徴シリコンのパッキン付き
付属品なし
サイズ展開なし
カラー展開ブラック・レッド・ジーンズブルーなど多数

キャニスターとして、申し分ない品質と思います。金具も18-8ステンレスという所にモノ作りの姿勢を感じます。鉄+メッキの金具だと、長く使うと錆びるんです。特に塩分を含むものの保存容器として使うとダメになっちゃうものが多いと思います。

釉薬も内側まで継ぎ目なくかけられているので、陶器ですがガラス瓶並みに何でも入れられそうです。色味もオシャレですから複数の異なる色で並べてみたくなりますね。そして、色が違うと中身も何を入れたか分からなくなりにくい気がします。全部同じ色形だと、どれに何を入れたのか分からなくなるんですよね。

長く使える良品だと思います。少しお値段は高めですが、価格に見合った性能で妥当と思います。大満足で☆5とします。

出典:Amazon

②LOLO

コーヒーキャニスターのおすすめ②LOLO
出典:Amazon

価格:3,880円

岐阜県で製造された日本製のコーヒーキャニスターです。

密封度も高く軽い上に、軽い力で簡単に蓋も取り外せる優れたコーヒーキャニスターです。

サイズ23.5 x 14.5 x 13.6 cm
重さ840g
容量150g
素材白い陶器素材
フタの特徴天然木チーク材
付属品なし
サイズ展開なし
カラー展開なし

見た目がとても可愛い!
パッキンが緩くないのでしっかり密閉できます。
あと軽すぎず重すぎず、ちょうどいい重さなのもいいです。

色はもう少しあたたかみのある白かと思っていましたが、THE・白磁器という感じの白さでした。ちょっとグレーみを帯びているというか…

送料無料の時と送料が500円ほどかかる時とあり、しかもコロコロ変わるので困りました。
たまたま送料無料の時に買えましたが。
定期的に価格をチェックすることをおすすめします。

出典:Amazon

③Kalita

コーヒーキャニスターのおすすめ③Kalita
出典:Amazon

価格:1,313円

Kalitaは、安く手に入れることができて、シンプルで使いやすいのが特徴のコーヒーキャニスターです。

ガラス製のコーヒーキャニスターなので匂い移りも少なく、おしゃれに保存できます。

サイズ幅10.4×奥行10.4×高さ16.7cm
重さ1000mg
容量300g
素材ガラス製
フタの特徴抗菌パッキン
付属品なし
サイズ展開なし
カラー展開なし

コーヒー豆入れる用に購入。
容量は一番大きいので300g。
400gのコーヒー豆買うとちょっとだけ入らないのが残念。

容器の作りは悪くないです。
二つ買いましたがどちらもフタもしっかり締まりました。
ガラス部分は過剰に肉厚でもないので比較的軽く、持ち上げてふたを開けるのにも
億劫にならずに済みます。

でも、とってもいい!とまではいかない。
この造りでこのお値段はちょっと高いかな?という印象。
ブランド代だと思えばまぁ。。という感じでしょうか。

後悔はしない。普通のキャニスターをお求めの方に。

出典:Amazon

④KINTO

コーヒーキャニスターのおすすめ④KINTO
出典:Amazon

価格:2,200円

キレイな容器で使いやすいコーヒーキャニスターです。

電子レンジも食器洗浄も可能なので、便利に使えるコーヒーキャニスターです。

サイズ13.8 x 11.6 x 11.6 cm
重さ670g
容量600ml
素材シリコン
フタの特徴磁器
付属品なし
サイズ展開なし
カラー展開なし

コーヒー豆の保管用として購入。
とてもきれいな容器で中身がよく見えます。蓋の開け締めの取り扱いもしやすいです。
全般的になんら不具合なくとても良い商品です。
挽く前のコーヒー豆を入れていますが、紫外線を避けるため暗いところで保管しています。
付属のスプーン一杯の豆は約80粒ありました。コーヒー1杯には少し多いかなと思います。ちなみにベートーベンは60粒を用いたようです。
密閉機能も高いようですから、他の食品保存用としてもとても重宝するいい商品です。おすすめです。

出典:Amazon

⑤Melitta

コーヒーキャニスターのおすすめ⑤Melitta
出典:Amazon

価格:3,380円

Melittaは洗練されたデザインが特徴なコーヒーキャニスターです。

たっぷり容量が入るコーヒーキャニスターなので、多めに買ったコーヒー豆の収納もできます。

サイズ14.6 x 11.8 x 11.8 cm
重さ280g
容量800g
素材ステンレス
フタの特徴特徴的な木目「ヤマザクラ」を使用
付属品なし
サイズ展開なし
カラー展開なし

コーヒー豆の新鮮さを保つのと、陽の光を遮る作りで安心して使えます。
上部の蓋がクリアなので開けることなく内容量を確認できるのも良いです。
棚に置いておくだけでも洒落たデザインなので生活感もなく使えるのでお気に入りです

出典:Amazon

⑥HAOCOO

コーヒーキャニスターのおすすめ⑥HAOCOO
出典:Amazon

価格:2,830円

HAOCOOは密封性が優れていて、コーヒー豆に有害な二酸化炭素を外に放出してくれるコーヒーキャニスターです。

スタイリッシュで、黒でおしゃれなのもグッドポイントですね。

サイズ16.4 x 14.2 x 14 cm
重さ460g
容量800ml
1200ml
素材ステンレス製
フタの特徴特になし
付属品なし
サイズ展開800ml
1200ml
カラー展開なし

ホームセンターでもいろんな保存容器が安価で手に入る中、キャニスターとしては少々お高めな印象を受けましたが、購入した結果としてかなり満足しています。我が家ではコーヒー豆の保管用に使っていますが、香りも飛ばずかなり良い感じに使えています。
デザインも格好いいですね。ちょっとマットな感じの黒仕上げで、落ち着いた印象です。最近は透明な保存容器が増えてきていますが、時には湿気だけでなく日光がよろしくないモノを保存したいということもありますので、そういう意味でもこのデザインには意味があるかと思います。

出典:Amazon

⑦HAILIX

コーヒーキャニスターのおすすめ⑦HAILIX
出典:Amazon

価格:2,900円

HAILIXは、380gのコーヒー粉と500gのコーヒー豆が入るコーヒーキャニスターです。

上の蓋にカレンダーがついている機能性が高いコーヒーキャニスターなので、賞味期限が把握できる便利な機能があります。

サイズ16.3 x 13.9 x 13.7 cm
重さ500g
容量1500ml
素材ステンレス製
フタの特徴強化鋼リング
カレンダー
付属品なし
サイズ展開なし
カラー展開なし

珈琲豆を買って、豆からひける珈琲メーカーを買ったので、このキャニスターも同時に購入しました。豆からひきたいというのは香を楽しみたいからですね。とても良いと思います。

出典:Amazon

⑧KKC

コーヒーキャニスターのおすすめ⑧KKC
出典:Amazon

価格:1,950円

KKCは、ステンレスで密閉性も高いのでおすすめのコーヒーキャニスターです。

特に気密性が高いコーヒーキャニスターなので、防湿には最適な製品です。

サイズ10 x 10 x 18 cm
重さ‎480 g
容量800ml
素材ガラス製
フタの特徴竹製
付属品なし
サイズ展開450ml
800ml
1200ml
2000ml
カラー展開なし

とても使いやすいです。
ガラスの程よい厚み、ラックの作り、
すべてイメージ通りです。
危ないような、壊れや擦れなどはなく、滑らかな美しい蓋でした。

コーヒー豆を250グラムがギリギリ入ります。200グラムなら、少し余裕があります。
付属のスプーンがしっかりした物で色もオシャレです。
やはり、スプーンが3本立てれる、スタンドがいいですね。このようなデザインはなかなかないです。瓶の中に入れて置くのはなんとなく不衛生だし、毎回スプーンを持ってきて、使って、片付けるという動作が楽です。
毎日使うからこういった所もポイントアップです。
3種類の豆が並べられて、中身が見えるし素敵です。大満足😊

出典:Amazon

⑨CASUAL PRODUCT

コーヒーキャニスターのおすすめ⑨CASUAL PRODUCT
出典:Amazon

価格:1,221円

CASUAL PRODUCTは、シリコンパッキン製で密閉製の高いコーヒキャニスターです。

軽くて使いやすいコーヒーキャニスターなので、使い勝手がいいです。

サイズ16.7 x 10.1 x 9.6 cm
重さ0.7ポンド
容量600ml
素材ガラス
フタの特徴ステンレス製のふた
付属品ポリプロピレン製のスプーン
サイズ展開300ml
400ml
600ml
カラー展開なし

素敵でした。お洒落です。軽いしいい感じ。ふたの密閉力は、そこまでカッチリではありませんが、特に私は問題なしです。

出典:Amazon

⑩TOUGEI

コーヒーキャニスターのおすすめ⑩TOUGEI
出典:Amazon

価格:2,750円

TOUGEIは天然木のコーヒーキャニスターです。

シリコンパッキンで優れた密閉性もあるコーヒーキャニスターなので、落としても割れにくいのでおすすめです。

サイズ10.6 x 10.4 x 10.2 cm
重さ50g
容量250ml
素材
フタの特徴シリコン製
付属品なし
サイズ展開なし
カラー展開なし

思っていたよりも品質が良く、手触りも心地良いです。
ただ木の蓋がのっているわけではなく、ちゃんとパッキン処理がされていて、中のものを密封してくれるので、こぼれるのを防止してくれるだけではなく、湿気も入りづらいかと思います。
木の調湿効果については、まだ使い始めたばかりでそこまで実感はありませんが、以前使っていたプラスチックのものよりも良いと思います。
これなら友人へのプレゼントにも使えそうです!
もう少し安ければ星5って感じです。

出典:Amazon

⑪山崎実業

コーヒーキャニスターのおすすめ⑪山崎実業
出典:Amazon

価格:1,320円

山崎実業はヴィンテージ加工がされた風合いのコーヒーキャニスターです。

白でデザインもいいコーヒーキャニスターで、インテリアと相性が良いのでおすすめです。

サイズ 9.4 x 9.4 x 11.94 cm
重さ49.9 g
容量450ml
素材陶器
フタの特徴天然木
付属品なし
サイズ展開なし
カラー展開なし

可愛いです。
もう少し大きいサイズでも良かったかな?と思いましたが可愛いのでよしとします。
一緒にsugarの容器も買いましたが、蓋と容器に相性があるみたいで逆にすると蓋が開いてきました。不良品か?とどんよりしてましたが正しい?蓋と容器の組み合わせにしたらキチンと閉じたままで大丈夫でした。
キッチンに置いていますが、スッキリおしゃれな感じなので家事が楽しくなってきました。

出典:Amazon

⑫COFFEE&TEAANISTER

コーヒーキャニスターのおすすめ⑫COFFEE&TEAANISTER
出典:Amazon

価格:1,250円

Coffee&Tea canisterは黒でスタイリッシュなコーヒーキャニスターです。

パッキン付防湿蓋もついているコーヒーキャニスターなので、密閉もバッチリです。

サイズ14 x 10 x 9.8 cm
重さ120g
容量200~250g
素材スチール
フタの特徴パッキン付き防湿蓋
付属品なし
サイズ展開なし
カラー展開なし

蓋がしっかり閉まるので一つシリカゲルを入れておけば保管も良いと思います。
色も良いです。

出典:Amazon

⑬Coffee Gator

コーヒーキャニスターのおすすめ⑬Coffee Gator
出典:Amazon

価格:5,838円

Coffee Gatorは、優れた密封性と、二酸化炭素放出機能があるコーヒーキャニスターです。

耐熱性もついているコーヒーキャニスターなので、錆びにくく長持ちしやすいです。

サイズ13 x 13 x 19 cm
重さ444.52 g
容量1900ml
素材
フタの特徴フリップトップ
付属品なし
サイズ展開S・M・L
カラー展開シルバー・ブラック・レッド

コーヒー豆保存用として購入しました。

容量ですが、正確に計測した訳ではありませんが、豆のままで500グラム弱入りそうです。

購入直後の良い香りのする豆を保存してみたところ、数日間は開けた時にアロマ香を感じられました。機密性も高いことと、やはり光を通さないことが長くコーヒー豆の鮮度を保っていると思います。

それなりに重みがあるので、蓋を開けてもキャニスターが傾いたりしません。私にとってそこはプラスポイントです。

これまでは、セラーメイトというガラス製の密閉保存ビンを使っていたのですが、コーヒー豆には光を通さない保存容器が良いということを、身をもって理解することができました。

購入して良かったです。

出典:Amazon

⑭澤井珈琲

コーヒーキャニスターのおすすめ⑭澤井珈琲
出典:Amazon

価格:1,349円

澤井珈琲はコーヒーが放つ香りを長持ちさせるコーヒーキャニスターです。

500gの豆を保存することができるコーヒーキャニスターなので、お得ですね。

サイズ20.5 x 19.6 x 14.6 cm
重さ238g
容量500g(コーヒー豆)
素材アルミニウム
フタの特徴なし
付属品なし
サイズ展開なし
カラー展開なし

いつも500gのコーヒー豆や粉を袋ごと入れて使用しています。
粉も湿気ることなくさらさらとしています。

袋ごと入れる時は袋の上の部分を多く残して切ってしまうと蓋を閉める時、その部分がこの缶の蓋を押し上げてしまいきっちりと閉めることができなくなるので、できるだけ短く切るとしっかりと蓋を閉めることができます。

出典:Amazon

⑮Caldo

コーヒーキャニスターのおすすめ⑮Caldo
出典:Amazon

価格:2,180円

Caldoは、陶器でできたコーヒーキャニスターです。

密封性も優れているコーヒーキャニスターなので、場所もとらないのでおすすめです。

サイズ‎26.8 x 15.6 x 15 cm
重さ960g
容量660/800/1080ml
素材セラミック
フタの特徴木製
付属品なし
サイズ展開3つ
カラー展開ブラック・ホワイト

今まではイリーの空き缶にコーヒーを入れて冷凍庫で保管していましたが、鉄製のため温度変化でサビが出たりしました。気になったので陶器製のボトルを探していました。
蓋のシリコンパッキングも程よい密閉度であり、使い勝手もよいです。
陶器の質感も良い感じです。
冷凍庫で保管してもイリーの空き缶の様に中身が凍って固まったりせずに、サラサラ状態で保存出来ます。
冷凍庫から取り出す際に指にくっつくことがあるので注意が必要です。

出典:Amazon

⑯304ステンレスコーヒーキャニスター

コーヒーキャニスターのおすすめ⑯304ステンレスコーヒーキャニスター
出典:Amazon

価格:3,198円

304ステンレス鋼コーヒーキャニスターは、密封性の高いコーヒーキャニスターです。

日と月の日付ダイヤルがある機能性が高いコーヒーキャニスターなので、コーヒーの鮮度を把握できるのがグッドポイントです。

サイズ20.2 x 14 x 13.8 cm
重さ580g
容量1800ml
素材ステンレス
フタの特徴月と日が計測できる
付属品なし
サイズ展開1500ml
1800ml
カラー展開なし

コーヒー豆(挽いた豆)の保管に使っていますが、開閉も楽だし、計量スプーンを脇にさしておけるのでとても使いやすいです。
新しい袋を開けた日をダイヤルでセットできるので、消費の目処がついて便利です。

出典:Amazon

⑰Zhiyangmaoyi

コーヒーキャニスターのおすすめ⑰Zhiyangmaoyi
出典:Amazon

価格:1,599円

Zhiyangmaoyiは、機密性が高く、耐熱性や耐酸性にも優れているコーヒーキャニスターです。

お手入れもしやすいコーヒーキャニスターなので、使いやすいのでおすすめです。

サイズ85mm *85mm
重さ180g
容量300ml
素材ガラス
フタの特徴なし
付属品なし
サイズ展開300ml・500ml・750ml・1,000ml
カラー展開なし

コーヒー豆がしからなくて助かってます。

出典:Amazon

⑱HARIO

コーヒーキャニスターのおすすめ⑱HARIO
出典:Amazon

価格:2,967円

HARIOは、琺瑯で作られたコーヒーキャニスターです。

白を基調にしていているコーヒーキャニスターで、スタイリッシュでおしゃれということもありおすすめです。

サイズ10.2 x 10.2 x 14.3 cm
重さ400g
容量800ml
素材琺瑯鋼鈑
フタの特徴特になし
付属品なし
サイズ展開なし
カラー展開なし

キャップの木目がとても素敵でした。ボディーが白色ですので、清潔感が有ります。
使いやすさは普通です。

出典:Amazon

⑲野田琺瑯 保存容器 TUTU

コーヒーキャニスターのおすすめ⑲野田琺瑯 保存容器 TUTU
出典:Amazon

価格:2,431円

野田琺瑯 保存容器 TUTUは、湿気や感想を防いでくれるコーヒーキャニスターです。

シール蓋と琺瑯蓋を二重ですることができるコーヒーキャニスターなので、保存性もバッチリです。

サイズ11.6×11.6×9.3cm
重さ420g
容量800ml
素材琺瑯
フタの特徴特になし
付属品なし
サイズ展開S・M・L
カラー展開なし

梱包も丁寧です!Mサイズで200グラムのコーヒー豆は多分入ります✨すみません!開封したものを入れたので断言できませんが。。随分余裕を感じています。ただコーヒー豆の酸化をさせたくないだけだったらの缶缶を手に入れてもいいかなと思いました(UCCとか)。 管理栄養士の友達曰くコーヒー豆を酸化させないためには紫外線を防ぐことと密閉だそうです。 キッチンに可愛く飾る&ながーく使うんなら野田琺瑯もよし!ただ 酸化させたくないだけだったらカンカンもよしだと思いました!

追加します!
200グラム入りました!(^^)

出典:Amazon

⑳Fellow Atmos

コーヒーキャニスターのおすすめ⑳Fellow Atmos
出典:Amazon

価格:5,530円

Fellow Atmosは、真空状態でコーヒー豆を保存してくれるコーヒーキャニスターです。

真空状態で保存きるコーヒーキャニスターなので、酸化せず新鮮なコーヒーを楽しむことができるのでおすすめです。

サイズ13.7 x 13.6 x 11.9 cm
重さ410g
容量400ml
素材ステンレス鋼
フタの特徴特になし
付属品なし
サイズ展開S・M
カラー展開マットブラック・マットホワイト・透明

色々試しましたが、しっかりエア抜きをすれば保存状態はとてもいいです。大好きなホンジュラスカバーニャスナチュラルがこれ程までに香りが保たれた商品はこれまでありませんでした。素晴らしい。もう少し安くなればと思いますが…

出典:Amazon

㉑Nalgen

コーヒーキャニスターのおすすめ㉑Nalgen
出典:Amazon

価格:1,650円

ナルゲンは透明で内容量がわ仮やすいコーヒーキャニスターです。

何グラムかも一発でわかるコーヒーキャニスターので、使いやすいと言えます。

サイズ記載なし
重さ記載なし
容量500ml
素材ポリエステル
フタの特徴ポリプロピレン使用
付属品なし
サイズ展開なし
カラー展開なし

手頃で密閉性に満足です

出典:Amazon

㉒キャプテンスタッグ

コーヒーキャニスターのおすすめ㉒キャプテンスタッグ
出典:Amazon

価格:1,532円

キャプテンスタッグは、持ち運べるくらい手軽で使いやすいコーヒーキャニスターです。

側面にメモリがついているコーヒーキャニスターなので、何グラム残っているか把握することも可能です。

サイズ68x95x152mm
重さ0g
容量350ml
素材ポリエステル
フタの特徴特になし
付属品なし
サイズ展開なし
カラー展開なし

容量550c.c. で コーヒー豆 深煎りの豆でも200g.ギリギリ入ります。広口なのでスプーンも入れてすくい易い。
耐熱100度なので洗うのも楽でクリアーさを長く保持。熱い液体も入れて持ち運びもOK。
容器の成分も溶け出さないので安全性もOK。価格もリーズナブルでいい商品です。

出典:Amazon

㉓TERRACOTTA

コーヒーキャニスターのおすすめ㉓TERRACOTTA
出典:Amazon

価格:1,595円

テラコッタは陶器と木がコラボした、美濃焼きのコーヒーキャニスターです。

蟻避け機能もついていて、密閉性もバッチリなコーヒーキャニスターです!

サイズ直径9.8×高さ12cm
重さ525g
容量180g(コーヒー豆)
素材陶器・木
フタの特徴蟻避け機能
付属品なし
サイズ展開なし
カラー展開なし

以前は少し小ぶりの同じものを使っていましたが、古くなって来たので改めて購入しました。以前は蟻よけに輪ゴムを胴体部分に巻いていましたが、この商品ではふたの部分に蟻よけが付いているのが素晴らしいですね。

出典:Amazon

㉔KILNER

コーヒーキャニスターのおすすめ㉔KILNER
出典:Amazon

価格:1,634円

KILNERは、デザイン性がよく、透明で何グラム入っているかわかりやすいコーヒーキャニスターです。

ガラス製でインテリアにも馴染むコーヒーキャニスターですが、若干密封性に懸念があるのがネックです。

サイズ径12.5×高さ14.8cm
重さ590g
容量850ml
素材ガラス製
フタの特徴なし
付属品なし
サイズ展開850ml・2,000ml・4000ml
カラー展開なし

思っていた通りの商品で良かったです。
コロンとしたかわいい形。
手がすっぽり入ります。
蓋もシリコンのパッキンで密閉できます。

テラリウム初めて作りました。
大きさも希望通りの大きめサイズでした。
口も広いので初心者にも作業しやすいです。
自分的には良いのができたみたいで気に入っています。

出典:Amazon

㉕Kalita(プラスチックバージョン)

コーヒーキャニスターのおすすめ㉕Kalita(プラスチックバージョン)
出典:Amazon

価格:1,265円

Kalitaは手軽に持っていくこともできるコーヒーキャニスターです。

コンパクトでプラスチック製のコーヒーキャニスターなので、どこにでも収納できるのがおすすめです。

サイズ23.7 x 11.8 x 7 cm
重さ0.91g
容量500ml(コーヒー豆約180g)
素材ポリエステル
フタの特徴特になし
付属品なし
サイズ展開なし
カラー展開なし

キャンプ用に購入しました。ナルゲンボトルと迷いましたが、コーヒー豆の保存と言うことでカリタのキャニスターにしました。

出典:Amazon

まとめ

ここまでコーヒーキャニスターについて紹介してきましたが、いかがだったでしょうか。

コーヒーキャニスターはコーヒーを保存するためには最適な容器です。

だからこそ、機能性や密封性など細かいところを注意してコーヒーキャニスターを選ぶようにすると良いでしょう。100均やカルディでもコーヒーキャニスターは売っているので、自分が気になったものを購入するようにしてください。

また、最初は1ヶ月分のコーヒー豆が入るコーヒーキャニスターを利用するようにしましょう。

この記事があなたにとって参考になれば幸いです。

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